建築・塗装家のためのハイドロテクトサイトTOP > 建物別一覧 | 商品別一覧 > 旭川医大付属病院


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中央診療棟A棟。塗り替え頻度の減少による経済的な効果があります。 -

中央診療棟B棟。効果が長期間持続することが期待されています。 -
旭川医科大学は1973年に創設。3年後には医学部附属病院も開設し、北海道北部地域の医療拠点として、常に先進的な医療の提供に取り組んでおり、21世紀対応の診療環境を目指して改修も行われてきました。施設の外観に関しては、中央診療棟において汚れが目立ち、外壁の躯体・仕上げ材も劣化していたことから塗り替えが決定。他メーカーの塗料に比べてセルフクリーニング効果が高く、自動車の排気ガスに含まれるNOxを分解するなど環境浄化にも優れていることから、ハイドロテクトカラーコートが採用されました。

| 名称 | 旭川医科大学中央診療棟A棟B棟 |
|---|---|
| 所在地 | 北海道旭川市緑ヶ丘東2条1-1-1 |
| 施主 | 旭川医科大学業務部施設課 |
| 塗装箇所 | 外壁 A棟/2700m²、B棟/2000m² |
| 建築階数 | A棟/地上4階、B棟/地上3階 |
| 築後年数 | 約30年 |
| 工事期間 | A棟/2002年11月~2003年3月、B棟/2004年1月~3月 |


















