TOP > ECO-EX & GLASS特集 > ハイドロテクトカラーコートECO-EX > 特長2:建物周辺の空気をキレイに
塗るだけで緑地をつくりだしたのと同じような空気浄化能力を発揮
太陽の光がハイドロテクト表面に当たることで発生する「活性酸素」が、大気汚染物質である窒素酸化物(NOx)を酸化、硝酸イオン(NO3-)に変化させ大気中から除去。空気をきれいにします。
※硝酸イオンは、雨などにより流されます。


※JIS R 1701-1に準拠した試験値を当社にて緑地の吸収量に換算。
【出典・算出根拠】
- ※1) 外装用ハイドロテクトカラーコートECO-EXを外壁表面154.9m²※に塗布した場合(※日本建築学会 住宅用標準問題「戸建住宅モデル」より、一戸あたりの外壁表面積を算出)
- ※2) (独)環境再生保全機構「大気浄化植樹マニュアル(改訂版)」より、緑地(芝など含む草地)のNO2吸収量を4.4mg /m²・dayとして算出
- ※3) 硬式テニスコートサイズ 23.77m×10.97 m(約260m²)で算出
- ※4)
車種:乗用車(ガソリン)、型式:DBAの排出計数(0.0125)で、自家用車の1日の平均走行距離29.0km走行した場合のNOx排出量362.2mg/dayとして算出
国交省自動車局 自動車NOx・PM法に基づく「自動車使用管理計画」及び「定期報告」に関する作成プログラムについて
参考資料「排出計数」より、乗用車・車種・型式・排出係数を参照
国交省自動車交通局「H16自動車の検査・点検整備に関する基礎調査検討結果報告書」自家用車の年間平均走行距離(10,575km)より、自家用車の1日の平均走行距離を算出
ハイドロテクトを使えば使うほど「環境貢献」
「空気浄化効果」でNOxによる環境負荷を低減でき、ライフサイクル全体でみると環境貢献ができる非常にまれな特長をもった塗料です。
【算出条件】
戸建住宅(154.9㎡※)に、ハイドロテクトカラーコートECO-EXの塗り替え年数20年、一般塗料(アクリルシリコン塗料)の塗り替え年数を10年とちた場合の環境影響評価をLIME2で算出
※日本建築学会:住宅用標準問題「戸建住宅モデル」より、一戸あたりの外壁表面積を算出。























